母とうつと私。第30話

母とうつと私。第29話

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第30話

あとがき

今日はブログ2回更新しました。 悔しさが漫画を2本描くエネルギーになっているようです。この調子で頑張ります。

家から何も待たされず外に連れ出され、この時の私は「あーあ…お母さんまたおかしなことしだした」と半ば呆れたような気持ちを持っていました。病気に対する理解が無かったからですね…。

家から出てすぐの側道を歩いていた時、ふと見つけた停車中のパトカー。母は助けを求めるため、真っ先にパトカーのドアを叩きに行きました。

↓次回に続きます。

母とうつと私。第31話